一月以上更新が出来ませんでした。
バタバタとしていたこともありましたが、外から帰ってきてPCを立ち上げての閲覧は出来ても、書き込むまでの気力と体力が残っていなかったので今日までこのテイタラクだったわけです。
その間、秘密の方の携帯を失くしてしまったんですが、普段は持ち歩かないのに必要で偶々持って出かけたらこの始末。
これで失くしたのは2回目。
いや、正確には失くしたのは初めてで、前回は家族でカラオケに行った折に隙を見て表で彼女と話をしている最中を嫁に見つかりそのまま前の川に放り込んで証拠隠滅を図ったというのが実情です。
それにしても最近の民主党はいよいよと酷いもんですな。
鳩山に続いて小沢幹事長にも不法献金疑惑。
与党の党首、総理大臣と幹事長、NO1と2が揃ってのW疑惑ですから大スキャンダルでしょう。
もっと酷いのは其れを報道するマスコミ。
偏向報道もここまでくれば犯罪ではないかとさへ思ってしまいます。

ブログをサボっている中、
先日、敬愛する大先輩から手紙を頂きました。
九州のとある会合に出席したそうですが、そこでマスコミも飛びつきそうな超大物A氏が姿を現せたとか。
A氏は本業だけでなくあらゆる業界に強大な影響力を持って一世を風靡され、正にこの世の春を謳歌されてきました。
色々様々な事情があったようで最近第一線から身を引かれ、その会合にも運転手以外は御付きもおらずたったお一人で来られていたそうです。
俺の先輩が、「Aさん!」と声をかけると、「おお、あんたかぁ」と応えられたそうですが、その雰囲気と感じは“戦場”におられた頃とは全く変わって、物凄く穏やかでより大きくなった印象を受けたとか。
現在病に伏せられているA氏の先輩筋に当たる大阪のある方の現状を話をしたところ、「そうか・・・」と感慨深げにされていたそうです。
帰り際には、先輩に特別なお計らいをしてくださり、「Aさんはあなたの動きをずっと評価されていたんですよ」との同席者の言葉があったとの話を聞き、この大先輩の下、末席にいるこの俺までもが誇りに感じました。
そこそこの財力や権力、また影響力を持った人間はその欲がある程度叶うと、次に人格者になりたがる。
自分のその力をフル活用し、○○さんありがとう、○○さんのおかげです、○○さんみたいな良い人はいません・・・などと周りから思われたくなりそれに心血を注ぐ。
だけれど悲しいかな自分が中心で自分の自己満足がメインであるから、所々で微かなボロがだんだんと見え始め、周りはどうしても其れに気づきだしてシラけながらも、世話にはなっているもんだから、損得考えて口では精一杯のヨイショをしながら心で「ケッ」とか思いはじめる。
そんなのがほとんどだと思う。
人間ですからそれはそれで仕方のないことでしょう。
まあ、ただ財力も権力も全くないのに周りのほとんどから「ケッ」っと思われている俺がいくら偉そうなことを言っても其れは其れで恥ずかしい限りではありますが・・・
でも考えてみれば、落としたい女以外に人から好かれたいなどと思ったことがない俺はやっぱり変人だしロクデナシなんでしょう(笑)。
そんなことなどを思うと、A氏や俺の大先輩の生き方こそが“真の男”であると感じます。
尊敬します。
今宵の艶曲
六甲吹雪を 背にうけて
新に咲いた 男花
意地と侠魂 一つに燃えて
固いきずなが 和になった
その名男の その名輝やく
一和会
たとえ浮世は 変ろうと
捨てちゃならない義理 人情
親分(おや)のさだめた 渡世のおきて
守りとおすで 命をかけて
それが仁侠 それが仁侠
一和会
茨の道を 歩もうと
筋は通すぜ この道の
男になって 男で死のう
これが俺らの 生きざまさ
それが神戸の それが神戸の
一和会
中川氏急死のショックがいまだに払拭できずにいる。
しかしまあ、マスコミの彼の死に対する報道の仕方は酷いもんです。
死者に対するこういう文化は日本にはないはずなのに。
比較して、中国や朝鮮は使者に鞭打つ。
日本のマスコミもいよいよ中国朝鮮文化による侵食が完了し、もはや“日本”のメディアではなく、反日外国のそれだということなのでしょうか。
↓そんな中、まともなの見つけたのでUPしておく。
博士のところにあった文春上杉氏の記事
今日のニュースでは・・・
麻生前総理に赤字国債を発行するのは馬鹿とまで言い、選挙前には民主党の公約としてこれ以上絶対に増発しない、と国民に約束して政権奪取したはずなのに、鳩山は早速の増発宣言(笑)。
一方、株価が急落し、日経平均株価は一時1万円を割り込んで・・・
経済政策重視で国民の生活をなんとかしてやる、と意気込んでいたはずなのに不況対策の具体案は一切なし。
ああ、矛盾だらけの新政権。
あと、亀井は見ていて面白いからそのまま頑張れ。
【中川昭一氏死去】自宅のベッドで死亡、目立った外傷なし
2009.10.4 10:10(産経)
4日に死去した中川昭一氏(2008年7月、酒巻俊介撮影) 中川昭一元財務相(56)が4日朝、東京都世田谷区下馬の自宅のベッドで死亡しているのが見つかった。警視庁世田谷署によると、目立った外傷はなく、これまでに遺書は見つかっていない。同署は死因などを調べている。
同署によると、中川氏が同日朝、起きてこなかったことから、妻が2階寝室に様子を見に行ったところ、ベッドの上でうつぶせになり、ぐったりしている中川氏を発見。同日午前8時20分ごろに119番通報した。救急隊が到着したときにはすでに死亡しており、病院には搬送されなかった。
室内に荒らされたような形跡はなく、中川氏は寝間着姿だった。妻が3日午後9時すぎにベッドで寝ている中川氏を見た際には呼吸をしていた。
中川氏は妻と息子、娘の4人暮らし。当時、息子と娘は外出していた。
政治家が亡くなってこれほど悲しい思いになったことはない。
日本国の“為”になることに心血を注いだ、真の日本の政治家。
日本にとって大きすぎる損失だと思う。
今年の2月14日にイタリアのローマで開催されたG7の酩酊会見で日本のマスコミは彼を叩きに叩いた。
本当にくだらない日本のマスコミ。
このG7、彼が他の参加国からどれ程の賞賛を受けたかなどは殆ど報道せず、彼の醜態だけをまるでおどけ者をあざ笑うかのように・・・
G7などもともと飲み会のようなものではないか。
それを馬鹿どもは、ワイドショーの如く面白おかしく茶の間に垂れ流した。
結局日本メディアとそれと組む左派よって大臣の首を切られたが、その時他国のマスコミは
「日本では酒や薬での醜態は大臣の職を失う要因になるらしい」とおもいきり皮肉られた。
このG7前、直近の中川大臣のスケジュールを一度調べてみるといい。
殺人的でなく、まさに殺人スケジュール以外の何物でもない。
俺は彼を叩いたマスコミに殺意を覚える。
中川昭一がいなければ、東シナ海は中国の海になっていたと思う。
彼の無念を思えば胸が痛む。
中川さん、あんたの無念は日本の愛国心を持つ若者と自民党のこれからの若手議員たちがきっと晴らしてくれることだろう。
中川昭一は永遠。
中川昭一万歳!
合掌。
湾岸戦争で日本が出した支援金は1兆6千億円。
増税もし、赤字国債もたくさん出した日本国民の血税。
しかし本当は、クエートや多国籍軍にはそのうち2千億か3千億しか渡っていない。
そのほとんどがアメリカの手に入り、その見返りとして巨額のキックバックを受けた日本の超大物政治家・・・
その政治家とは
故金丸信と小沢一郎何が
「国民の生活が第一の民主党」だバカヤロー。
青山さんが殺されませんように。