野村先生16年忌・墓前祭について
10月17日(土) 午前11時より、菩提寺である伊勢原の浄発願寺にて法要と墓前祭を行ないます。
参加は自由ですが、ご仏前・ご供花などは一切ご辞退させて頂きます。
電車でお越しの方には、九時半に伊勢原の駅に送迎の車を用意致します。
ご参加は自由ですが、文書によるご案内は致しません。
午後、1時30分から中華街の「菜香新館」にて直会を行います。(お寺から中華街まで、参列者の車に相乗りで行きます)会費は¥7000円で、参加は自由です。また、直会のみに参加なされる方は、下記電話、あるいは弊社メール、FAXまでご連絡下さい。尚、ご命日の10月20日には、特別の行事は予定していません。
お問い合わせは、
二十一世紀書院専用携帯 090−6300−7075
FAX045−721−8403
メール snforever@proof.ocn.ne.jp
【中川昭一氏死去】自宅のベッドで死亡、目立った外傷なし
2009.10.4 10:10(産経)
4日に死去した中川昭一氏(2008年7月、酒巻俊介撮影) 中川昭一元財務相(56)が4日朝、東京都世田谷区下馬の自宅のベッドで死亡しているのが見つかった。警視庁世田谷署によると、目立った外傷はなく、これまでに遺書は見つかっていない。同署は死因などを調べている。
同署によると、中川氏が同日朝、起きてこなかったことから、妻が2階寝室に様子を見に行ったところ、ベッドの上でうつぶせになり、ぐったりしている中川氏を発見。同日午前8時20分ごろに119番通報した。救急隊が到着したときにはすでに死亡しており、病院には搬送されなかった。
室内に荒らされたような形跡はなく、中川氏は寝間着姿だった。妻が3日午後9時すぎにベッドで寝ている中川氏を見た際には呼吸をしていた。
中川氏は妻と息子、娘の4人暮らし。当時、息子と娘は外出していた。
鳩山献金で捜査着手…「寄付者」から聴取開始
2009年10月3日(土)03:05
鳩山首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」を巡る偽装献金問題で、東京地検特捜部が、同団体の政治資金収支報告書に記載されていた「寄付者」から参考人として事情聴取を始めたことが2日、関係者の話でわかった。
鳩山首相側の調査では、収支報告書の寄付者欄には、すでに亡くなっていた人や、実際には献金をしていない人も記載されており、特捜部は、寄付者欄の名義人に直接、事実確認をする必要があると判断した。
同団体の会計担当者だった元公設第1秘書(解任)らが政治資金規正法違反(収支報告書の虚偽記入)容疑で刑事告発されており、特捜部は今後、「寄付者」として名前が記載された人らから順次事情を聞くなど捜査を進める。
鳩山首相は6月に記者会見を開き、この問題の内部調査結果を公表。同団体が死亡した人や、実際に寄付をしていない人を「寄付者」と偽って記入したケースは2005年から08年までの4年間に計193件、総額約2177万円に上るとしている。
元公設第1秘書が、鳩山首相から政治活動用に預かった首相個人の資金を架空の献金として記入していたといい、鳩山首相側はすでに、寄付者名を削除し、同団体への貸付金として収支報告書を訂正した。鳩山首相側は「元公設第1秘書の独断だった」と説明している。
この問題では、「鳩山由紀夫を告発する会」と名乗る団体が7月、鳩山首相と会計責任者の政策秘書、会計担当の元公設第1秘書の3人を同法違反容疑で東京地検に告発。特捜部は政治的影響に配慮し、衆院選の終了と新政権への移行を待ち、捜査に着手した。
(略)
私は政治家 と秘書は同罪と考えます。
政治家は金銭に絡む疑惑事件が発生すると、しばしば「あれは秘書のやったこと」と 嘯いて、自らの責任を逃れようとしますが、とんでもないことです。
政治家は基本的に金銭に関わる部分は秘書に任せており(そうでない政治家もいるようですが)、 秘書が犯した罪は政治家が罰を受けるべきなのです。
ま して土井党首と五島秘書とは尋常ならぬ関係で、 五島秘書は土井党首と同等の力を持っていることは、周知のことでした。同じ野党の立場から申し上 げにくいことではありますが、国民のためにも、そして社民党のためにも、 土井党首は身を退かれるべきではないでしょうか。敢えて苦言を呈します。
統一地方選挙の前半戦が終わりました。東京都知事選は、浅野史郎さんを民主党は勝手連的に支援をしましたが、石原都知事の三選を阻むことは出来ませんでした。勝利の瞬間からあの傲岸不遜の石原氏が復活していましたが、オリンピックなどという時代錯誤的発想もさることながら、都民の意識に唖然としています。
2007年第15号(通算第294号)
http://blog.mag2.com/m/log/0000074979/108445812.html
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第三の男
Author:第三の男
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